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『すみれ』(ねこねこソフト)まとめ

2015年5月29日にアダルトゲームブランド・ねこねこソフトより発売が予定されている最新作『すみれ』。近未来、女子学生、恋愛を中心に描いたビジュアルノベル作品。
すみれ

―離れぬよう、流されえぬよう、ぎゅっと。

―今から数年後。もしくは、ほぼ現在。かつてネトゲやソーシャルゲームが賑わいを見せていた頃から、3年ほどが経過した頃。既に寂れた感のあるネトゲ界隈。日本。東京。

ネット上にある通称「ギャルゲ学園」と呼ばれる、なりきりチャットの進化版のような場所。
ギャルゲ、エロゲ好きの集まるコミュニティ。こちらもかつては大変な賑わいを見せていたが、現在ではINしてくる者も僅かとなり、「懐かしさ」や「惰性」で来ている者が大半。

主人公もそんな一人。2年前。まだ大学生だった頃をピークにして、今は惰性だけで、ここに顔を出していた。―そんな彼には2人の悪友とも呼ぶべき仲間がいた。元はアニメ・エロゲ好きの同じ趣味の者に過ぎなかったが、いつしか、バカ話しやエロ談話にも華を咲かせるような、気の許せる仲間へと変わっていた。

そして、この場所で数年を共に過ごし、いつしか『親友』へと変わった。…でもそれは……ネット上だけの親友。リアルについて詮索するのはタブー、お互いにそこには触れない紳士協定があった。

―誰もが、相手の顔も、本当の名前も、性別すらも知らないまま、4人のストーリーが動き始める。

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2015年5月に発売予定のエロゲ、美少女ゲームの予約ランキング。PCゲーム販売大手10店舗の予約数値を元に、独自のポイントを算出した「Beach Rive Rest ビーチリバレスト」オリジナルランキングです。

2015年5月のエロゲ・美少女ゲーム月刊ランキングで9位にランクイン!

ねこねこファン(特に『みずいろ』)ならば90点、通常なら70点ということで間をとって80点とした。主人公が元ぼっちで社会人となり、ゲームやアニメから遠ざかり、ネトゲも惰性でインするだけという、年季の入ったベテランおたくであれば共感する部分もあるところと、その年月の経過にねこねこ15周年が重なり、入り込めた。

ねこねこファン前提か

導入は社会人として等身大の主人公の姿にガッツリ引き込まれた。何気ないクリアファイルの話とかね、もう共感しまくりですよ。すみれルートすみれのぼっちとしての秀逸なキャラ描写もさることながらぼっちの先輩として主人公がすみれと向き合い成長していく展開に胸が締め付けられる。こんな風に地味な話ながら、短い尺の中でしっかり起伏をつけて物語に引き込めるエロゲって珍しいと思う。すみれルートをやってる時は「うおおおおお、こいつは名作だぜえええええ!!!」と、興奮したが次のルートでアッサリ裏切られることになる。

すみれルートだけなら名作

設定は良かった シナリオ特に何も感じなかった あかりルートはシナリオ良かったとは思うけど、他二人がおざなりすぎる 雛姫かわいいからもう少しルートなんとかして欲しかった

評判で期待しすぎた

ネット上で知り合った(?)四人の現実についてのお話だがよくできてる少しずつ他人と接せるようになっていく成り行き表現が上手で引き込まれたやっていた自分と照らし合わさる部分も多々あり社会で生活するうえで大切なものを学べた気がするただ終盤いきなりシーンが切り替わったりして理解が追い付かなかった

サービス満点

攻略ヒロイン3人は少ないようにも見えるが下手にダラダラ5~6人やられるよりは余程いい。攻略順は固定となるがそのあたりは全く気にならない。テキストそして話の展開も良好で結構先が気になったりする。2番目のキャラのシナリオだけやや冗長かも。3番目のキャラのシナリオはおそらく最初は面食らうだろうけど段々理解してくると非常に面白い。このシナリオのラストらへんの選択後からの挿入歌の流れがえらく好きでたまにあそこだけ見たくなる。

個人的にはかなりの良ゲー

ハイパーぼっちゲー。社会不適合者のぼっち達を救済することでプライヤも救済される。シナリオは基本的に一本道で、一人目のすみれを救済しても個別には入らずピンク編へ。すみれ編では、元ぼっちであり何とか社会人をやっている主人公くんが立ち上がる強さを得る。一方すみれも自分の好きな人が馬鹿にされることで初めて他人と戦う強さを得る。作中で主人公くんたちが『みずいろ』の日和√を攻略することで、精神的成長を遂げる二重構造。さらにテキストゲーをやることで現実に立ち向かう展開はメタ的で三重構造になっている。それ故、プレイヤ側が過去のトラウマと向き合うように仕組まれており、切なくさせる。

すみれ 感想・レビュー(1)すみれ救済編 - 益体無い話または文

OP終了時点での感想。社会に出て2年という主人公が早くも悟りを開いてることに違和感バリバリだったりもするが、それ以外は案外楽しめてたりする。120円の春同様、雰囲気もまったりしていて、やはりネットでのコミュニケーションという題材が大きな魅力。とりあえずおまけである「みずいろ」はプレイせず、すみれを攻略してみよう。

すみれ感想。 あかねぶろぐ。

本作は、よくある攻略ヒロイン分岐型(共通ルート→個別ヒロインAルート→個別ヒロインBルート)という形ではなく、一本道(すみれルート→雛姫ルート→あかりルート)の作品となっております。また、一言感想でも書きましたように、修正パッチが必須だと思うのですが、私は当てないでやりました。その結果、100点満点にして3点ほどですが、減点することになりました。その辺の顛末は後述しますが、私は「当てないでプレイした」ということを念頭に置いてお読みください。パッチを当てないとどうなるか、というのは【その他注意】の欄で書かせていただきます。

止まり木に羽根を休めて : すみれ 感想(バレあり)

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

「すみれ」イベントCG

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